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JUGEMテーマ:幼児教育
 

娘の幼稚園を選ぶときは
保育時間が長くて仕事がしやすいか?
保育内容はどうか?
と検討しました。

私は行儀良くイスに座って”お勉強系”の園はいやだったので
子どもがのびのび遊べて
そこそこ(笑)行事があって
きつすぎず緩すぎず
そして娘に合っている園を選びました。

園の見学会で見た先生方は
茶髪が多くて(笑)
”おねえちゃん”ぽかったのですが(爆)
これが入園してみると
細かく対応してくれて 人間的で
指導もぴしっとするところはしてくれる、
予想以上にいい先生方でした。


保育園を選ぶときは特に
保育時間や立地条件が重要事項になると思います。
が、たいせつなのは先生の人柄です。
どんなに園舎がきれいでも
どんなに園長←ここ大事○○に力を入れていますと言っていても
実際に保育するのは担任の先生です。
あなたの子どもの保育、養育、教育を請け負うのは
いわばヒラの先生方です。

どんな先生がいるのか、よく見て
子どもたちの性格や特徴をきちんとわかっているのか
その園に通わせているママさんたちから
たくさん情報を集めて判断して下さい。


保育園の場合は
市町村から決められてしまいますが
それでもどの園を希望するかは
親が選べるのです。

人生で初めてお子さんたちが出会う
「先生」をよーく吟味して選んで下さい。



と、突然熱弁をふるったのは
娘が小学校に入学してみて
「小学校の先生の質」の格差に唖然としているからです。

幸い、娘はベテランの「当たり」の先生に
受け持ってもらえました。

しかし・・・
隣のクラスや
別の市町村に通う友だちなど
先生の言動のひどさや
指導のつたなさや至らなさを聞いていると
モンスターペアレントがいる一方で
トンデモ先生の存在もかなり問題ではないかと思い始めました。

よく聞くのが
新卒で4年生あたり(いちばん楽な学年?)を受け持ち
3年目くらいで1年生を受け持ったら
授業以前のあれやこれやができていないのに
大人に対するような態度で接していること。

で、数年してから
「あのときは1年生相手なのに厳しすぎました」
と反省された例もあるとか。。。


あの。
小学校は6年間ありまして。
1年生と6年生では全然違いますよね?
体格も思考も行動も発達段階が違います。
その差は幼児と大人と言ってもいいくらいあるはず。

それを、、、数年してから気づいたってどういうこと???

そんなの、理論上とはいえ
教員免許取る時に学んでるはずでしょう?
今の小学校の先生って
人間を見ずに育ってきてるの???

高学年から低学年の担任になって
年度当初ことばづかいがやたら難しかったり
その逆で話し方が丁寧すぎたり
切り替えができなかった先生は
私の時代にもいた。

けれど、目の前の子どもの状態に
対応できず
「自分に合わせろ」という先生はいなかった。

あのとき自分は未熟だった、というのは
あることだけれど、
それは指導方法や色々な出来事の対応であって
「1年生と4年生の違い」
がわかっていないのは
小学校教諭としての
基本的な知識の欠如であるとしか思えません。

つまり、プロじゃないと思う


こういう先生にあたることは
ひとつの社会経験かもしれません。
悲しいかな、そう考えるしかないように思います。
学校とは揉まれに行くところ、と
はなまる学習会を立ち上げた高濱先生も
仰っていました。


ですから「先生」「日常的に接する大人」への
基本的信頼感を得られるように
幼稚園、保育園選びをたいせつにして下さい。

先生に救われることもあると思います。

選べるものは親が賢い選択をして
子どもの心に「信頼できる先生もいる」
根っこを生やしてあげて下さい。


9月、職場に
何人か新しい先生が加わった。
乳児クラスの子どもたちは
人見知りしたり、
この人は自分の言う通りになると思えば
いつもよりグズって独占してみたりと
反応は様々。

遊びの時間はいいが、
はじめのうちは新顔の職員の
食事介助や寝かしつけを
いやがる子どもも多い。

大抵はその人に慣れるにつれて
…親しみを感じるにつれて
受け入れてくれるのだけど、
昼寝中にふと目覚めたときなどは
拒否されることもある。

子どもたちを怒ったわけでもなく
本当に何もしていないのに
そこにいる(保育室に来た)だけで
『あっち行って?』
と拒絶された保育士もいた。

子どもたちは一体、
何を感じているのだろうか。

大人には見えない負のオーラを感じていたのだろうか?

まあ、あっち行って?とまではいかなくても
子どもたちに懐かれない大人もいるのである。

そうすると妙な遠慮が生じて
子どもたちと関われなくなり
さらに子どもたちと距離ができる…
と悪循環が起きるケースもよくある。

何故子どもたちがその人に懐かないのか、、、
子どもたちは見ていないようで
この人がどんな人なのかよく見ている。
どこまで自分の我儘を通せるのか?
も試していると思う。

そして目の前にいるこの人が信頼できるのかどうか
見極めているのかもしれない。
責任感や愛情が感じられない相手には
心を許さないのかもしれない…
と買いかぶりのようだが
思うことがある。

信頼できる大人をそばに置くことは
まだ自分の身を自分で守れず、
誰かに擁護してもらう立場にいる子どもたちの
知恵なのかもしれない。

JUGEMテーマ:幼児教育
 

まだ暑かった9月はじめ。
年長さんが泥遊びの末に
顔まで泥を塗りたくって
ゾンビのように手を前に出して歩きながら
「どろにんげん〜」
とやっていた。

それを見た1,2歳児クラスの子どもたち・・・
怖がってギャン泣きする子が数名

「大丈夫だよ〜」と
担任にあしらわれ(?)
私のところに2歳クラスのハヤトくんが助けを求めに来た。

彼はまだあまり話さないが、
きちんとことばで説明すると
納得することが多いので
私はハヤトくんを抱っこしてこう言った。


「怖かったね〜。
でも、今度泥人間が来たら
(同じ2歳児クラスの高月齢の)ユウトくんがやっつけてくれるよ
あと、タクトもいるでしょ、
ショウタロウも、あ、コウスケもえいっって
追い返してくれるからね」


すると、2mくらい離れたところで
私たちに背中を向けてしゃがみこみ
砂遊びをしていたユウト(↑で名前を挙げた男の子)が
さっと振り返って



トモキもいるよ


とひとこと言ったのである。

私が名前を挙げたのは
みんな高月齢の男子だったのだけど、
トモキだけが抜け落ちていたのです。

・・・すみません、忘れてました。
いや、全員言わなくちゃならないとは
思ってなかったので、、、
というか、ユウトが彼宛ではない
私の語りかけを聞いていたとは思わず。。

きっと気になったんでしょうねぇ、、、
先生、いつトモキって言うんだろうって(^^ゞ


以後、気をつけます(^_^)ゞ

NHK教育テレビのサイエンスZEROで
コミュニケーションは
赤ちゃんの頃の○○が重要?
というテーマがあったので
見てみました。

自分の覚書も兼ねて
番組の内容を記しておきます。

***


生後半年で0.1〜0.2と言われている
赤ちゃんの視線は
話しかけられた時も人の目の動きを見ている。
ぼんやりとした視界の中で
口は動いていても目立たず、
話しながら絶えず動く目に注目しているのである。

視線はコミュニケーションに重要なのだ。

大人の場合も同じく人の目を追い、
そして相手の見ているものに
視線を向けるのである。
子どもが指差しを始めるのは
『相手の見ているものを見る』経験から
『自分の見ている、見て欲しいものを見てもらう』
ための行動に繋がるのである。

さて、コミュニケーションに悩む男性の例。
子どもの頃から人と話すのが苦手で、
大学生になってサークルを通じ
友人ができたが、
就職試験では面接が難関で
卒業後何年かしてようやく今の仕事に就いた。


自閉症スペクトラムの人は
視線の動きに特徴がある。

その人たちの視線は
相手の目ではなく、
口元、手元などに動き回る。
目が合う感じが嫌で動き回るらしい。

実例の男性は電話が苦手だが、
パソコンのデータ集計は得意。

ところでこれまでは
自閉症とアスペルガーを分けていたが、
特徴の面で重なる部分が多く
どちらと決められないケースも多いことから
ふたつを合わせて
自閉症スペクトラムというようになった。


傾向調査では小学生の二万人が
これに当てはまると言われる。
しかし、定型発達児との明確なラインはない。
一、二パーセントがその可能性がある。

ではどうしてコミュニケーションが苦手になってしまうのか。
仮説としては乳児期に視力がよく、
普通の子どもには見えないものが見えてしまうというのがあげられる。
だから人が話す時に目ではなく口に注目し、
目を見る行為を獲得できないのだ。

それを克服するには
年齢や発達に応じたトレーニングがある。

トレーニングのひとつとして
佐賀市の取り組みが紹介された。

1時間月3回のトレーニング。

1歳9ヶ月の子どもは
相手を見るどころか、
人と関わろうとしない。

同じくらいの月齢の他の子どもは
おもちゃで遊んでいる時も頻繁に人の目を見る。

目を見るようにする作戦1
おもちゃを顔の前に持っていく。
(口を隠すようにしていたと思う)
すると自然に人の目を見る。

作戦2
セラピストがおもちゃのように動く

作戦3
一瞬でも目が合ったとき、すかさず褒める。

半年トレーニングを重ね、目が合わせられるようになった。
子ども同士でも他の子を見るようになった。

***

という内容でした。
文章が箇条書きに近くて読みづらいのはご勘弁をm(__)m

この子、目が合いづらいかも?
と感じたら、
上記の作戦を試してみたいと思います。

何故か今年、
我が職場は結婚ラッシュである。
今の流行りなのか、
全員が先に入籍して後から式、というパターンなのだ。

そのうち、結婚退職する方がひとりいる。

彼女は私より十何歳も年下だけれど、
とてもしっかりしていて仕事がよくできて、
子どもたちと保護者の方にはいつも笑顔という、
保育者の理想のような人だ。

私が彼女と組んだ時は
他の先生たちもクラスの子どもたちも
一癖二癖あって
彼女の力量をもってしても
仕事がうまくまわらないことが多かった。

私は細々した雑用を一手に引き受けていたので
なかなか保育の手伝いができなかった。
あまりに仕事が大変で、
お互いゆっくり子どもたちのことを
話す機会もなかった。

けれどもその頃、
私は彼女の支えになっていたらしい。
こんなトシになっても、
気の利いたことばのひとつもかけてあげられなかったのに。

私は普段にこやかな人ではなく
(保育園の職員には意外とありがち。
幼稚園の先生の方が愛想がいいと思う)
ふつーの顔をしていたと思うのに、
笑顔で励ましていたらしい。

年齢的にはベテランと呼ばれておかしくない私ですが、
そんな風に思っていてくれてたのか、
と当時の彼女の気持ちを知って
嬉しいような照れ臭いような
気分になった。

私の中では
以前の職場の主任や同僚たちを
頼りにしていて
…実際に泣きつくのではなくて、
あの先生ならこうするかな、とか
あ〜今ここにいてくれたらな、
という意味で…
自分はまだまだ、と思っている。

それでも誰かの支えになっていたなら
こんなに嬉しいことはない。



と、また仕事に自分の存在価値を見出してしまったのだけど、、、
家庭と仕事の話は
また今度^^;

仕事で着るエプロン、
職場によっては支給されましたが
ほとんどは自前。

幼稚園保育園用品のカタログには
キャラクターものをはじめ
たくさんのデザインが載っています。

どれも少しお高い^^;


それと色がきれいなのはいいんだけど
加齢と共に肌がくすむと
パステルカラーは正直キツイです(笑)

着るとおばさん度←似合ってない、無理してる がますます↑なので
デザインされている方や業者さんには
おばさんもおしゃれに見える色使いを
考えていただきたいと切に願います。

私、普段着に着ない色は
仕事でも着ません。

子どもたちにこの姿を見せて
保育をする以上、
少しでもセンスのいい大人でありたいからです。





さて、話を戻して。

園に配られるカタログではお高いという私が
最近よくエプロンを買うのがしまむらです。


ディズニーものでも1500円以下?

そうでなくても
ポケットをめくると動物やケーキが隠れていたり
お話が作れるようになっていたり
子どもたちが喜ぶ仕掛けがあるものも。


エプロンって、
子どもたちは結構注目していて
ポケットめくったり
プリントされている花を指して
これなあに?と聞いたり
いいコミュニケーションや学びのアイテムなんですよね。

今日は給食時に着ていたよれよれの^^;
エプロンなのに、
胸元のクマやウサギをみて
喜んでいた子がいました。


エプロンひとつで
子どもたちも自分も
楽しい気分になれるっていいですよね♪


 昨日の記事、、、
昨夏とほとんど同じことを書いていました。
違うのはかみつきか叩くかだけで(^^ゞ

我ながら、ほんとボケてます。

ってことは私、全然進歩していないんだわ。
むしろ退化かも。。。


明日からまた一週間が始まります。
子どもたちとどう関わるかを
よく考えて保育したいと思います。

冷静に、穏やかに、を心がけて。

JUGEMテーマ:幼児教育
 
今年度の1歳児クラスも
かみつきが始まっている。

しかしおもちゃの取り合いなど
原因がはっきりしているので
未然に防げることも多い。

それよりも
通りすがりに、トラブルもないのに
他児を叩く子がいて
悩みの種になっている。


30代前半の職員たちは
自由保育の時間が長くて
飽きてしまうのが原因と考えている。

私たち年配の職員は
そもそもその子が夢中で遊んでいる姿を
見たことがないので、
原因は違う
−おそらく生活の変化、母親との関わりが減ったこと−
と思っている。



どちらにしても、
私は結局はっきりした原因はわからないと思っている。
考えることを放棄しているのではなく、
数式を解くのと違い
「これ」という答えがある(判明する)問題ではないからだ。

本人にも周囲にいる家族や保育士にも
「ほんとうのところ」がわからないことが多い時期である。

自分の気持ちも人の気持ちも
完全にわかることは少なく、
誰かの気持ちを「わかった」と思うことは
思い上がりかもしれないと
一度は顧みた方がよいと
私は思っている。


叩く、に話を戻すと
そばにいても一瞬の行動は
なかなか止められるものではない。
子どもの動きは、思っているよりも素早くて
不意をうつ。


毎年毎年、進歩しない自分を情けなく思いながら
今年は対処療法に徹しようと考えている。

叩く行為を止めて
その子の内から湧き出る衝動を
何か別のもので発散できるとよいのだが・・・。

この記事を書きながら
自分の頭を整理して、
解決策(原因の、ではなくて問題行動を抑える)を
探しているところである。


良い知恵があれば、
拝借させてください。




保育園や幼稚園でたいせつなのは
いい先生がたくさんいるかどうか。
当たりの先生に担任してもらえるかどうか。

だとこの頃思うようになった。


前にも書いたが
保育園、幼稚園で初めて出会う、先生という存在は
その後も続く"先生"との関わり方に影響するのではないかと考えているからだ。


特に、保育園の0〜2歳児クラスの先生は
保護者代わりである。
登園した日は
子どもたちが目覚めている時間のほとんどを
保育園で保育士と過ごすのである。

そこで親が与えるような無償の愛、
とまではいかないが
子どもを慈しみ、導く存在であって欲しいと思う。

子どもたちは子どもたちなりに
この保育園という世界でどう生きていくべきか、
本能的に色々な選択をしながら
生活しているとも言える。

担任の前ではいい子、
担任が怖いから言うことを聞くが
甘やかしてくれる保育士には
ワガママを通そうとする子、
といった人を見て態度を変える子どもを育てているのは
保育園かもしれないと思うことがある。

本来はそれが社会のルールだから、
という理由で選択されるはずの行動が
人に依存してしまうのである。


人の顔色を伺うのは好ましくはないが、
ひとつの術ではある。
しかし行動のほとんどを
人の顔色を伺い、人を見て判断するのは
集団生活から学んで欲しい事柄とは言えない。

保育園で過ごす5,6年間で
子どもたちは世の中とはこんなものだ、
大人、とりわけ先生なんてこんなものだ、
と学んでしまうのである。

それが身につけるべきかどうかの基準は
彼らの中にはない。


初めて家庭以外の社会に出る
保育園、幼稚園で
先生たちは何を学んで欲しいと思いますか?

みんなと一緒に整列して行進することですか?
バナナを黄色に塗ることですか?
体操やリトミックですか?
それともひらがな?鼓笛?

園の理想とする
のびのびやお勉強をさせることは
どちらも
先生の言う通りにしなさい、
と言っているに過ぎないのではありませんか?

担任の先生の果たす役割は
保護者の次に重要なものです。

大仰な、と言われるかもしれませんが
そんな風に自分の保育を振り返ってみて下さい。


親たちはたいせつな子どもを
担任のあなたに預けているのですから。



(お金払っているんだから
とにかく何日でも何時間でも保育してちょうだい、
という態度の保護者が増えているのも
事実です。
誰が子どもの心配をして、誰が子どもを育てているのか
本末転倒な保護者がいるのも。
ですがそれは、また別の話)


待機児童のうち母が育休明けになった子どもたちが
一時保育を利用して"入園"してくる年度末。

事務的な扱いは一時保育だろうが、
ほぼ毎日フルタイムで登園してくるのだから、
保育する方には入園となんら変わりない。

行事への参加や製作活動など、
在園児とは違う扱いをすることもあるが、
特に0歳児クラスではほとんど差はない。

年度前半生まれが多い在園児に対し、
この時期にやってくる一時保育は
冬から春に1歳になる月齢の子どもたちなので、
ミルクやら移動介助やらで手がかかる。


私の住む市では待機児童解消のため
定員の10%まで受け入れ増を認めているが、
一時保育専用の保育室があるならともかく
通常のクラスに混ざって保育する場合は
ひとりあたりのスペースが小さくなり
保育士ひとりが見る人数も増え
内容的には何も良いことがない。


保育園に入園できるまでの間、
一時保育を利用される方は
ぜひ複数の施設を見学して
保育士の配置人数や部屋の広さ、
玩具の充実度などを見比べて欲しいと思う。

立地がいいから、園舎がキレイだからなどという表面的な理由だけで
安易に保育園を決めないで下さい。

保育園とは、親の代わりにお子さんを育てる施設ですから。






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